無料

2つ以上の会社のカレンダーを使い分けている方へ

いくつものカレンダーに、予定のある時間だけを同期します

A社のカレンダーに予定が入ると、B社のカレンダーに件名のない「Busy」の予定が入ります。予定を動かしたり消したりすると同期先も合わせて変わり、同期をやめると同期先に作った予定はすべて消えます。

  • 無料すべての機能を無料で使えます
  • 反映の目安は Google・Microsoft で1分ほど、iCloud で5分ほど
  • 件名・参加者・場所は保存せず、同期先にも書きません

使い方

  1. カレンダーを追加するGoogle・Microsoft・iCloud のアカウントをつなぎます。ICS の URL は読み取りに使えます。
  2. 同期ルールを作る予定を読むカレンダーと、Busy を入れるカレンダーを選びます。双方向にするなら2本作ります。
  3. 同期先に Busy が入る同期先ではこう見えます。Busy 10:00〜11:00参加者・通知・場所なし

予定の中身は送りません

読み取った時点で、時刻と「予定あり」以外は捨てます。同期先に入るのは時間と、決めた件名だけです。

反映の目安

Google
1分ほど
Microsoft
1分ほど
iCloud
5分ほど
ICS
15分ほど

無料で使えます

有料のプランはありません。カレンダーの接続は50件、同期ルールは200件まで使えます。